クラブ活動

吹奏楽部 新人戦 銀賞

2017/2/4

 1月29日(日)、たましんRISURUホールにて、第2回東京吹奏楽コンクール新人戦が行われ、本校吹奏楽部が銀賞を獲得しました。課題曲はマーチ「カタロニアの栄光」(作曲:間宮芳生)、自由曲には「復興」(作曲:保科洋)を選びました。昨年末からブラスシンフォニーコンクール、アンサンブルコンテストと本番が目白押しの中、生徒たちは懸命に練習に取り組みました。また、管楽合奏コンテストからは曲を変更し、難曲に挑みましたが、本番では練習以上の完成度で、曲の雰囲気が伝わる演奏となりました。

今年度のコンクールは今回で最後となります。会場まで足を運んでくださった皆様、応援いただいた皆様、誠にありがとうございました。

 

吹奏楽部

陸上競技部 新春駅伝大会 結果報告

2017/1/24

 陸上競技部は、1月15日(日)に、大井埠頭陸上競技場を会場として行われた第一支部新春駅伝大会に出場し、以下の成績を収めました。

 

國學院Aチーム  第6位

記録:44分52秒

1区 大久保雅浩 (2‐12・大和)

2区 菅野広太郎 (一‐3・柏)

3区 塩川 大晟 (二‐12・妙典)

4区 上原 尚大 (二‐3・上祖師谷)

5区 甘利 明斗 (二‐10・小岩第三)

 

女子チーム 第2位

記録:43分41秒

1区 横山 遥奈(二‐7・下貝塚)

2区 小林 未歩(二‐14・赤塚第一)

3区 伊藤まどか(一‐1・狛江第一)

4区 金田 恭子(二‐5・白幡)

 

また、同大会のロードレースでは、以下の生徒が入賞しました。

 

第2位

横山 遥奈(二‐7・下貝塚)

 

第4位

小林 未歩(二‐14・赤塚第一)

 

第5位

金田 恭子(二‐5・白幡)

 

 12月末から1月初めにかけての冬季強化練習の成果を出すことができました。男子の支部駅伝入賞は3年ぶりであり、また、男女そろっての入賞は今回がはじめてのことです。女子チームは昨年優勝、今年は強豪校に敗れ第2位と悔しさの残る結果でしたが、この悔しさをバネに、全体で一丸となって春のシーズン開幕に向けて「鍛錬期」の練習を有意義なものとしていきたいと頑張っております。

 4月のインターハイ予選を見据え、一回一回の練習を大切に取り組んでまいります。今後とも応援をよろしくお願いいたします!

陸上競技部一同

吹奏楽部 吹奏楽部】 アンサンブルコンテスト 金賞ダブル受賞!

2017/1/20

1月5日(木)、府中の森芸術劇場にて、アンサンブルコンテストが開催され、木管部門・金管部門ともに金賞を受賞しました。

2部門同時の受賞は今回が初の快挙となります。練習の成果を存分に発揮した結果となりました。応援してくださった皆様、ありがとうございました。

 

・木管八重奏 『巡礼歌』(作曲:松下倫士)

Fl   但馬諒子(1年2組)

Cl   栗林侑実(2年4組)

Cl   丸山奈津子(1年6組)

Ssx  城間礼音(2年12組)

Asx  秋葉詩音(2年7組)

Tsx  原幸奈(2年4組)

Bsx   岡幸宙(1年7組)

BsCl  小宮 皐(1年7組)

 

・金管八重奏 『シアター・ミュージック・パート1』(作曲:坂井貴祐)

  Tp    福田百音(2年11組)

  Tp    木下佳奈(2年6組)

  Tp    嶋崎美緒(2年8組)

  Hr    岡野聖奈(1年1組)

       Tb    中根美穂(2年10組)

  Tb    加藤 優(1年5組)

  Tb    河口実穂(1年6組)

  Tuba  能沢悠都(2年7組)

吹奏楽部 【吹奏楽部】 ブラスシンフォニーコンクール本選大会 準優勝!

2017/1/20

 12月28日(日)、府中の森芸術劇場にて、第2回全日本ブラスシンフォニーコンクール本選大会が行われ、準優勝を勝ち取りました。

東京予選と同じく、課題曲『ムーンライト・セレナーデ』、自由曲『Can’t Take My Eyes Off You』を演奏しました。部員一同練習に励み、予選以上に完成された演奏ができたと感じています。

尚、副賞として審査員でトロンボーン奏者の村田陽一氏に来校して指導していただけます。

ご来場くださった皆様、誠にありがとうございました。

上の記事の写真

バレーボール部 女子バレーボール部活動報告

2016/12/23

3年生が引退してから早半年以上が過ぎました。

新チームがスタートしてから8月の夏合宿と夏季大会、11月の新人戦を経て、先日12月18日は王子神谷にある東京成徳高校にて東京都私学主催のバレーボール大会が行われ、出場しました。

結果に至るまでの過程、大会後にどのような気持ちを持ったのか、自分たちでしっかりと感じてほしいと思っています。

年が明けると新学年も近づいてきて、引退まであっという間です。時間を大切に、取り組んでいきましょう。

変わらぬご理解と応援を、今後もよろしくお願いいたします。

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